映像による見守り

アクセスコール緊急呼び出し

施設内の死角をなくし、職員の負担軽減

お年寄りが施設外に徘徊・エレベータ内閉じこめ事故などを映像で確認・早期発見
外観上カメラだと感じさせない「カプセルカメラ」を出入口や危険場所などに設置、徘徊老人無断外出検知システムと連動し、異常が発生した場所の画像をナースセンター・事務所で確認することができます。
また、各種検知センサーと連動することにより自動的に映像を録画します。その15分前から映像確認できるため、 原因やその後の対応などを確認することが可能です。

某特別老人ホームでの事例紹介

建物内にカメラを設置した2〜3日後、モニターからゴツという音が聞こえたので映像をみたところ、ご老人が倒れていました。ビデオで確認すると、めまいがした感じで倒れていました。後頭部を2箇所骨折、今も記憶が戻っていません。  後日、息子夫婦を呼んでビデオを見てもらい、老人ホーム側のすばやい対応、落ち度がなかったことを納得してもらえて大変助かった、との報告が我が社にありました。

機器一覧
アクセスコール送信機押ボタン型 デイナイトカプセルカメラ ハードディスクフレーム ハードディスクフレーム
レコーダー(DVR-H403)
  • 48万画素の高画質カラーカプセルカメラにデイナイト機能と専用照明を搭載し、昼夜を問わない映像監視を実現。
  • a.. 500GBのハードディスクを搭載しています。
  • ライブ映像は、1画面の切り替え、4分割画面 表示、9分割画面表示、自動切替などで表示できます。
  • b.. 録画は多重録画をおこないますので、再生時でも各カメラを1画面で見たり分割画面で確認することができます。
  • c.. 録画は多重録画をおこないますので、再生時でも各カメラを1画面で見たり分割画面で確認することができます。
  • d.. 再生は、通常の再生と日時検索ができますので簡単に早く目的の映像を確認できます。
    また、録画しながら再生映像も見ることができます。
アクセスコール送信機押ボタン型 15型カラー液晶モニター
LCM-151
   
  • 高解像の専用モニターです。
 

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