自宅(同居)

トイレ利用お知らせシステム

もしもの時に!利用時間が長ければお知らせします。
距離を測定するセンサーで床面変化による誤作動がありません

トイレに入られるとトイレ用センサーが検知して出力します。
動いていても静止していても区別しません。
あらかじめ生活安心報知機で設定した時間利用されるとランプかブザーで事前にお知らせします。
ここでトイレから出られるかリセットスイッチを押さない場合家族や管理人室にお知らせします。

トイレ利用お知らせシステム

システム構成

  基本は、 @トイレ用センサーと A生活安心報知機で構成されます。
必要により事前に通報をお知らせする B表示灯またはブザー C復旧スイッチを組み合わせできます。
同居の家族に知らせたりできるシステムです。

一般家庭(同居)
機器一覧
(AC-1R)  トイレ用センサー
TS-7
初期設定で床面までの距離を測ります。
光軸7本が検知出力する高さを独立して設定します。
AC-8R 生活安心報知機
SAH−2(T)
SAH-2(S)
トイレ利用をお知らせします。
  • 初期設定は、電源ONもしくは別売エリア設定リモコンにてできます。
  • エリア内に壁や手すり、置物があっても問題ありません。
  • 利用者の服の色(黒や白など)による感度差はほとんどありません。
  • トイレ専用の制御機でトイレ利用に適した時間が設定できます。
  • DC12V、DC24V、AC100Vで使用できる3電源方式です。

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